
ブログを何年も続けていると、ブログの下書き保存ページに"書き始めたのはいいけど未完状態"の記事ってありませんか?『来週公開予定のやつでとりあえず下書き保存しておこう』みたいな将来性ある記事じゃなくて、もう多分、続きを書いたり公開したりしないって思われるような"終身名誉下書き"状態のやつです。
この記事では、そのような終身名誉記事状態の下書きを一気に放出して、焼却処分(=削除)してしまおう、という潔い意気込みでお届けしてまいります(*'ω'*)
<目次>
仮タイトル『ピザのこと"ピッツア"って言う奴何なん?』






<総評>
と、ここまで書いておいて下書きに置きっぱなしということは、これ以上無駄にオシャレな言葉が思いつかなかったということなんでしょう。文書も無理にボケに走っているというか無理してる感が伝わってきます。2021年9月から下書きに置きっぱなしなので、ここで焼却処分にさせて頂きます(*'ω'*)
仮タイトル『第1回アウトローな校則選手権』








<総評>
あいかわらず雑って言うか、おそらく1記事分のアウトロー校則が発見できなかったんでしょうね(自分の事なのに覚えていない)。2020年11月から下書き状態、さようなら(*'ω'*)
仮タイトル『戦前の女子高生は昭和をどう生きたのか?』





<総評>
『戦前の女子高生はどんな青春を送ったのだろう?』唐突に疑問に浮かび、調べ始めたのが当記事。この記事は完成していたらとてつもなく長作になっていたと思われます。
とりあえず、「戦前の女子高生と文学」というアプローチから記事を書き始めたんですけど、なかなか資料が見つからなくて‥。その後『テーマが大きすぎる、小分けにしていこう』と考え直し、アップしたのがこれらの記事。
「悩み」から考える戦前の日本人(特に女性)像、というアプローチから記事を書き始めたのが良かったようで、これらの記事は割りと早く仕上がったんですよね(*'ω'*)
まあ、この「戦前の女子高生」というテーマは今も興味を持ち続けているので、今後新しいアプローチから記事を書くかもしれません。
終わりに…
まだこのようにお披露目して焼却処分されるのならいいんですよ。問題はただただ記事のタイトルだけ浮かんで、出オチで終わってるパターンです。そんな下書きはどうしているかというと、本文のところに「買うもの→玉ねぎ、キッチンペーパー、洗剤‥」みたいに文字を打っておいて買い物行ったときに見る、みたいなリアルの生活のためのメモ用紙化しちゃってます(*'ω'*)